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焼津で美味しい魚料理を食べるならここ!「小川港魚河岸食堂」 [おいしいもの]

魚料理は漁港の食堂で食べるのが一番!

美味しい海の幸が食べたいなと思いつき、ドライブの途中に立ち寄ったのが焼津・小川港にある「小川港魚河岸食堂」です。漁港の組合員の漁師さん達に食事を提供している組合食堂ですが一般に開放されていて、その日の朝に獲れた魚を使って提供される鮮度抜群の食事が美味しいと評判の食堂です。

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目の前が船着き場です

食堂は食券を購入しカウンターでオーダーを入れる形式です。メニューは写真付きで食券の番号と一緒に壁一面に表示されています。まずはこの中から食べたい料理を選びます。どれも美味しそうですが、この時期は桜エビが旬の時期ということもあり、メニューには桜エビを使用しているメニューにマークがついてました!わーい!

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沢山のメニューがあります

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オリーブの塩漬けに夢中!塩分は要注意 [おいしいもの]

お酒のお供に最高、オリーブの塩漬け

最近仕事が忙しく(年末から何故か今日まで繁忙期が続いている!何故だ!!)なかなか飲みに行く心の余裕がないので家飲み(宅飲み?)を一人楽しんでいます。その時におつまみも用意し、その日の疲れを癒すという少し寂しくもある時間ですが、そんなつかの間の幸せの時間のお供に最近グリーンオリーブの実にはまってます。

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冷蔵庫の都合でジップロックコンテナーに入れなおして保管!

良くスーパーで売られている瓶詰のものですね。お酒のおつまみにピッタリの塩漬けタイプとサラダやお料理にピッタリの無縁タイプとあり、私が最近はまっているのは前者です(余談ですが無縁タイプはパウチタイプが主流です)。20代の頃はオリーブが苦手だったのですが、年をとったせいか美味しく感じます(笑)美味しくスッキリしたジンとドライベルモットに1滴のアンゴスチュラビターズを入れてステアするとマティーニの出来上がり。オリーブは塩漬けなのでマティーニの中には入れずに別添えで。ささやかな癒いな時間に乾杯です。

少し話はずれましたが、オリーブは体に良い食べ物で特に抗酸化物質であるビタミンEが豊富です。かなり癖のある食べ物ですが調理次第ではとても食べやすくなります。地中海沿岸の国では子供から大人まで美容と健康の為にとても良いとされている食べ物ですので、是非皆さんもオリーブを是非食事に取り入れてみてはいかがでしょうか?なお、私の様に塩漬けの場合、塩分過多で腎臓を傷めてしまう可能性が極めて高いのでその点だけ気を付けましょう。

サクラ グリーンオリーブ 種抜き 560g

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  • 出版社/メーカー: モンテ物産
  • メディア: 食品&飲料

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吉田うどんの名店・忍野「渡辺うどん」 [おいしいもの]

ザ・スタンダードな吉田のうどんが絶品!

ストレス解消を兼ねて富士山を眺めに河口湖周辺までよくドライブします。そんな時に富士吉田の名物である「吉田うどん」や山梨名物「ほうとう」のお店に寄って、美味しい物を食べて幸せに浸っています。今回のドライブでは山中湖近郊にある忍野八海で有名な忍野にある吉田うどんの名店「渡辺うどん」に行って来ました!

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肉玉うどん(中)550円

吉田うどんの食べ方はテーブルの上にある「天かす(揚げ玉)」と「すりだね」と言われる唐辛子ベースに山椒をブレンドした香辛料があります(お店によって味が違います)。

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右下の緑のポットがすりだね。

少し食べて味の確認をしたら、天かすとすりだねでお味を自分好みにチェンジです!半分位食べてからチェンジというお客さんもいます。味の好みが定まらない初心者さんはそちらがおススメです。

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吉田うどんに舌鼓を打つ「ふじや」 [おいしいもの]

山梨は”ほうとう”だけじゃない!吉田うどんを忘れるな!

先日所用があり、山梨の富士吉田に行って来ました。そこでお昼ご飯に是非食べたいと事前に決めていたのが、地元のお料理「吉田うどん」です。吉田うどんは冠婚葬祭で食べられる郷土料理で、一般的に家庭の食卓に並ぶ山梨名物料理の「ほうとう」とは全く違います。前回の山梨ドライブツアーでは美味しいほうとうを食べたので、今回は吉田うどんを食べるべく、口コミでも評判の良いお店「ふじや」さんで頂いてきました。

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プ、プレハブ凄く小さなお店にビックリ

注文したのは一押しと書かれていた「ふじやうどん(640円)」です。

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豪華なトッピングでうどんが見えない・・・。これで並です。

吉田うどんの特徴はかなりコシがある噛み応え十分の太麺のうどんと出汁がしっかりと聞いたスープです。イメージとしては煮物みたいな味のスープです。そしてハレの日に食するということもあり、トッピングが豪華です。地元の皆さんは「肉うどん」と言ってお肉がたっぷりのっている物をオーダーしているようですが、色々な種類があるので、皆さん自分の好きな物を食べているようです。また「すりだね」と呼ばれる香辛料が各テーブルに置かれていて、辛みを加えて食べるのが乙なようです。確かに凄いボリュームなので、同じ味をひたすら食べるの正直飽きるので、味を変えるためにもこの「すりだね」は活躍してくれます。

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お店は小さく、20人も入れば満席です

私がお店に入ったのは開店とほぼ同時の11時過ぎ。待つことなく座敷にすぐに案内してもらえましたが、数分後には満席になり、外にも待つ人がいました。写真にあるように海老天にちくわの天ぷら、お肉にわかめに天かすと兎に角トッピングも凄いし何よりお腹に溜まるうどんで完食できず。おうどんを少し残してしまいました・・・。夏場は冷やしうどんもあるようなので、そちらを灼熱の盆地の暑さの中で食べるのも一興かもしれません。郷土料理はその土地の良さを感じさせてくれるので毎回の旅の楽しみでもあります。皆さんも富士吉田に遊びに行く際には是非吉田のうどん屋さんに足を運んでみてはいかがでしょうか?おススメです。

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旭川の絶品ラーメン 「蜂屋」 [おいしいもの]

油と醤油がたっぷりの北国ラーメン

北海道が苦しんでいるので、頑張れという気持ちを込めて、今年の6月に旭川にある我が家のお墓参りに行って来た時に寄った美味しいラーメン屋さんを紹介しようと思います。我が家では毎年必ず季節の良い時に家族全員でお墓参りに行っています。その際に必ず寄るのが我が家の行きつけのラーメン屋さん「蜂屋」さんです

「蜂屋」さんは旭川の小さな町の中心地の路地裏にあるラーメン屋さんで、ラーメン業界では美味しいラーメンとして結構噂のお店だそうです。魚介ベースの焦がした醤油で油たっぷり味のラーメンです。小さい時から夏と小さい時は冬(スキーに来た時)の年に2回は通っていました。関東にはない油たっぷりのラーメンは寒冷地に多く、スープに油で蓋をすることによって熱々をキープする寒冷地の生活の知恵です。

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昔からこの店構えです。駐車場は小さなスペース2台分でいつも満車です。

早速オーダーしますが、普通のラーメン屋さんと違って、麺の固さや醤油の濃さをオーダーすることが出来ます。昔に比べると(私が子供の頃)最近の健康志向の影響か、お店の方向性の変更かノーマルのタイプのラーメンは味が全体に薄くなっているので、オーダーする時は昔の味を楽しめる「濃い目(焦がし油)、硬め(麺)」でオーダーです。

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スープに浮かぶ白い部分が脂分

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夏のカクテルと言えばモヒートでしょ! [おいしいもの]

自宅で簡単にモヒートが飲めます♪

異例の早い梅雨明けから1か月が経ち、そろそろ体も夏モードになって来た頃でしょうか。この1か月かなり忙しかったこともあり、夏のお酒を楽しみたいなと思っていた所にスーパーのお酒のコーナーでバカルディの「モヒート」を見つけたのでつい買ってしまいました。実はモヒートは私が大好きな夏のお酒なんです!

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ジンのタンカレーは、薬草(ハーブ)の香りが好きな一番のお気に入り

作り方は簡単で、モヒートと炭酸水を1:1で割れば完成です。当然ですが、そのままではつまらない味なので、私は料理用のライムの液体をかなり加えています。ライムが入るとミントの味が引き立ち、甘みが抑えられて大分モヒートらしくなります。

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お手軽レモネードとレモンスカッシュレシピ [おいしいもの]

レモネードとレモンスカッシュを簡単に作ります

実家から半強制的に持たされたポッカレモン450㎖の瓶。普段の料理ではポッカレモンは味のアクセント付けに少し使うので、一番小さなサイズを購入しているのですが、さすがに450㎖の消費は一人暮らしに厳しい。夏も近づいてきたということで、疲労回復のクエン酸と美肌に欠かせないビタミンCを大量に含んだポッカレモンを捨てるのは勿体ない!ということで、イギリスでホームスティしていた時におばあちゃんに教えてもらった「レモネード」と「レモンスカッシュ」を作って賞味期限内に消費することを目指します。結構同じ思いをしているご家庭もあるかと思うので、もし参考になれば嬉しいです。ではまずは「レモネード」から。

イギリス流ホームメイドレモネード
<材料>
・ポッカレモン 大さじ2(約30㎖)
・はちみつ   大さじ1(約15㎖)>味のポイント
・砂糖     5~10g>好みで加減してください
・お水     約150ml

<作り方>
お水を除いた材料を全部コップに入れる。その後、お水を注いで混ぜれば完了です。ここのポイントはキンキンに冷えたポッカレモン(通常開封後は冷蔵庫で保管しているはず)に砂糖とはちみつが溶けにくいということ。そこで私はお水を2段階に分けて投入します。まずは約40度程度のお湯を少し注いで砂糖とはちみつが全部溶けるのを確認した後に残りのよく冷えたお水を入れて味の調整をします。味が濃いなと感じた場合はお水を増やしてみてください。ホットで飲んでも美味しいですよ(風邪予防になるので冬におススメ)。

誰でも出来ちゃう簡単レモンスカッシュ
<材料>
・ポッカレモン 大さじ2(約30㎖)
・はちみつ   大さじ1(約15㎖)
・砂糖     5~10g
・炭酸水    150㎖

<作り方>
材料を見ると分かる様に、レモネードとの違いはお水か炭酸水かです。もしソーダ水で作る場合はソーダ水に甘みが付いているので、砂糖は無しで作ってみましょう。こちらの難点も砂糖とはちみつが溶けにくいことなので、ソーダ水を使った方が最初は無難かもしれません。

小さなお子さんがいるお家ではこれからの夏のシーズンに大活躍間違いなしですし、これから来る夏に向けて夏バテ予防と疲れを翌日に持ち越さない為に、夜に一杯飲んでみると結構翌朝に違いを感じるのでおススメです。しかしながら甘い物が苦手な方にはかなり厳しい飲み物であるのも事実。私もポッカレモンが余ってなかったら多分作らなかったと思います(苦笑)もし、お家の冷蔵庫の中に賞味期限ギリギリのポッカレモンがあって困っている方がいらっしゃったら是非一度試してみて下さい。レモネードもレモンスカッシュも私の中では夏の飲み物。そろそろ本格的な夏が来ますね!

ポッカサッポロ 業務用ポッカレモン 100% 720ml

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  • 出版社/メーカー: ポッカサッポロ フード&ビバレッジ
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  • 出版社/メーカー: 加藤美蜂園本舗
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寒い時期に美味しさ倍増、山梨の”餺飥(ほうとう)” [おいしいもの]

山梨のソウルフード”ほうとう”を食す!

先日山梨県までドライブに行って来ました。その時のランチに立ち寄ったのが、山梨出身の同僚に教えて頂いた山梨県民のソウルフード「餺飥(ほうとう)」の名店「ほうとう小作」さんです。山梨県民にとってほうとうは郷土料理として冬場だけでなく、夏でも食べる定番中の定番の味だそうです。特に今の様な冬の寒さが残っている時期に食べるとみそ仕立てのスープととろみのある麺で体が芯から温まって本当に良いよ~とおススメされ行って来ました。

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河口湖店です。立派な作りにビックリ!

山梨県というと、夏に「富士サファリパーク」や「富士急ハイランド」に子供の頃行った程度だったので、人生初の本場のほうとうに興味津々です。初回は当然スタンダードな野菜のほうとうを注文しました。広いお店の入り口近くの囲炉裏席に通され、店内を観察しているとあっという間に出てきました。

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熱々すぎてやけど注意です

熱々のお鍋で登場し、一緒に提供されるお椀に取り分けて冷ましながら食べます。写真では分からないと思いますが、この鍋の底にはジャガイモや里芋、カボチャが入っていてメニュー通りに野菜たっぷりです。その分麺が加減されいるものの、お腹に溜まる芋系が具材として大量に入っているのでお腹いっぱいになります(口の中やけど注意)。一部の人は小麦の粉っぽさが苦手という人もいると聞きましたが、私は全く感じることなく「人生初ほうとう」を美味しくいただきました。

太く平たい麺はコシもあって、とろみのあるスープがよく絡んで味噌仕立てのスープが見た目よりあっさりでイケます。素朴な味なので結構な量があっても食べることが出来ますし、何より汗をかくくらい体が温まりました。昔からの味という表現がぴったりの一品で、また食べたくなるお味です。ただし夏に食べるのはほうとう初心者の私には厳しいので、また寒い時期に食べに行きたいですね。お店も名店ということで、他県ナンバーの車がずらりとならんでいましたし、駐車場も誘導員がしっかりいるので安心です。山梨県に行く機会がありましたら「小作」さんのほうとう、是非寄ってみてください。おすすめです。


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修善寺駅の名物駅弁「武士のあじ寿司」 [おいしいもの]

微妙な酢の加減で最高に美味しい押し寿司

この週末は急遽思い立って修禅寺温泉に行って来ました。昨年の夏の終わりにドライブ旅行で立ち寄った修禅寺。軟らかく体に負担がかからないのに体の芯から温まる温泉がとても良かったことと、一度踊り子号に乗ってみたいという鉄分高めの理由から即決しました。最近の大寒波による寒さの影響で体の節々も痛むので、体をゆっくり休めることに決め贅沢な時間を過ごしてきました。

前回は修禅寺温泉駅を使うことなく名物の押し寿司を食べる機会がなかったのですが、今回はお昼過ぎの踊り子号で帰えるので、ちょうど店頭に駅弁が充実していてお目当ての駅弁「武士のあじ寿司」を無事ゲットすることが出来ました!

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デパ地下などの駅弁大会でも時々見かける有名な駅弁です。

修禅寺駅で買って帰りの電車の中で食べる予定が、朝ごはんが遅かったためお腹が空かず帰宅後少し早めの夕飯にスライドしました(汗)

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たっぷり鯵とご飯が詰まっています!レモンも厚切り!

可能な限り伊豆産の物で揃えた具材はどれも新鮮で、ギッシリ詰まった鯵の下には桜葉も敷かれています。押し寿司に多い、やたら酢の味が濃くてむせるようなお寿司とは一線を画し、軽くお酢でしていている程度なので酢の物が苦手な人でも十分食べることが出来ると思います。お寿司に添えられたレモンに生姜、生ワサビとそれぞれで味を変えて食べて行くので全く飽きることなく完食です。特にワサビは絶品で修善寺がワサビの産地としても有名ということで、まろやかな辛さが癖になるお味。このワサビの美味しさを知ってしまうとチューブのワサビの味にガッカリします。

温泉に浸かって本を読みながら電車に揺られて美味しいものを食べる。最高の週末一人旅でした。修善寺は横浜に住む私にとっては簡単に行くことが出来る温泉地なので、また行きたいと思います。次回は「修禅寺奥之院」訪問とまたこの駅弁を買いたいと思います。でも、奥之院は車がないと厳しいかな?

るるぶ伊豆’19 (るるぶ情報版 中部 11)

るるぶ伊豆’19 (るるぶ情報版 中部 11)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: ジェイティビィパブリッシング
  • 発売日: 2018/01/09
  • メディア: ムック

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六本木のミシュラン2つ星レストラン「Ryuzu(リューズ)」 [おいしいもの]

久しぶりに家族で食事してきました!

少し前の話ですが、久しぶりに家族で食事をしようという話になり、六本木にある「レストラン・リューズ」でフルコースの食事をしてきました。Ryuzeはミシュランの2つ星を獲得しているレストランでなかなか予約が取れないのですが、今回はタイミングが合って幸運にも予約をとることが出来たんです!

久しぶりに素敵なレストランでフルコースということで、ドキドキです。

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今回は5ディッシュのフルコース。全部は紹介しませんが、メインを幾つかご紹介したいと思います。

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フォアグラのイチジクソース。油が強いフォアグラはあまり得意ではないのですが、ルッコラと酸味のあるイチジクのソースで脂っぽさが相殺され、生まれて初めてフォアグラを美味しいと思いました。運命を変える一皿でした!

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