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せっかくだから、占ってもらう?? [その他]

人生初占いに撃沈・・・

今日、学生時代の友人達と街を歩いている時に、よく当たると地元で有名な占い師さんが開店準備(といっても、ビルの軒下に机を置くだけ)をしているところにたまたま通りかかり、占っていただくことになりました。

実はこの占い師さん、お店を出している時は、常に若い女の子達が長い列をなしていて、偶然通りかかってみてもらえるのは本当に奇跡に近いらしいです(友人談)。一緒にいた友人も何度か見てもらったことがあるらしく、その時は何ヶ月も先に予約をしてようやく見てもらえたとか・・・。確かに、何度か女の子達が長い行列をなしてみるのを見かけたことがありましたが、この占い待ちの行列だったんですね。納得。

予約のお客さんが来るまでの30分間だけということで、唯一の未婚者の私が占ってもらうことに。この段階で、私よりも周りが私の幸せを信じて、かなり必死。私って、そんなに幸せに縁遠く見えるのかしら(苦笑)「この子の幸せを何とかしてください!!」という悲鳴に近い友人達の必死の頼みに、さすがのおじさんも私も苦笑です。友よ、ありがとう・・・(感涙)

寒いビルの軒下で、ギューギューになりながら生年月日を伝えると、早速おじさんは四柱推命という中国の占いをメインに、紙にサラサラと色々なものを書きながら、どんどん占いの結果を伝えてくれるのですが、かなり当たっていたので、ビックリ!!折角なので、下に言われたことを忘れないように書いておこうと思います。

ちなみに、四柱推命で私を表す言葉は

「傷官」

・・・・・字面、かなり悪いんですが・・・・と心配していると、一番最初におじさんに言われた言葉が、

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合コンの勝敗は、会場選びが肝心! [その他]

今日は大学時代のお友達とお気に入りのrestaurant、恵比寿の「VACANZA」でdinnerをしてきました。「ヴァカンツァ」は以前blogにも紹介したことがある、普段使いにオススメのItalian restaurant今回も美味しいお料理の数々に喜んでくれる友人の笑顔をみることが出来、幹事として大満足です
 
このblogの読者さんだと分かっていただけると思うのですが、私、かなり夕食は外食が多いですしかも、仕事柄、接待や友達との会食会などで色々なジャンルのお店に行きます。そのせいかすっかりprivateでは幹事役ばかり・・・で、幹事といえば、合コン!!久しくお声が掛からないのですが、なぜか男性の友人の間で成功率が高いと、会場選びの相談ばかりを受けるので、今日は「成功する合コン(社会人版)」のアドバイスを、会場選びでお困りの男性幹事さんに
 
全部でpointは5つ。どれも基本ばかりです。
 
 1、靴は脱がなくても良い場所を選びましょう。
 2、あまりにも照明の暗いお店はNG。
 3、音楽のvolumeが大きすぎるお店もNG。
 4、汚い居酒屋厳禁(どんなに美味しくてもNG)。
 5、一次会では味に定評がある場所を選び、二件目はセンスの良さを活かしたお店がgood。
 
1は特に重要です男性はよく靴を脱ぐとほっとするということで、お座敷のような場所を好みますが、たとえ二次会でもNG今は夏でもfashionとしてブーツを履く女性が増えているので避けましょう。これからの季節は特にです2と3は親密さupなんていいますが、それは10代までのお話やたら照明が暗すぎると、女性は不信感を持ちます。逆に好まれるのは、tableの下など低い位置からの照明がある場所だと喜ばれます綺麗に見える上に、雰囲気も良いですしね3は初対面の人がほとんどの環境下で緊張する女性も多くいます。話しを聞き間違えてしまったりと円滑なcommunicationに支障をきたす恐れがあるので、避けたほうが無難です。4に関しては、串焼きや鍋料理など、手で食べるものやみんなで一つの皿にお箸を入れる居酒屋系のmenuは避けましょう(女性からreqestがあった場合はOK)要するに、ちょっとセンスの良いフランクでオーソドックスなお店が一次会にはbestということです。今流行の沖縄料理や、アジア料理だと好き嫌いがあったりすることもあるので、女性の幹事さんと打ち合わせは十分にしておいた方がいいでしょう。そして、お店に関してちょっとした「小ネタ」(なんでこのお店を知ったか等、気取った話しはNG)、親しみを感じさせる話題を用意し最初に披露しておくと、合コンにありがちな話しが続かないという最悪な事態は避けられます
 
一件目は明るく、楽しく純粋に食事を楽しみ、良い流れで二次会にということになったときは、ここぞとばかりに思い切りお洒落なお店や、逆にグッと落ち着いた行き着けのBARなどで、一次会との雰囲気をガラッと変えましょう女性は男性が思う以上に意外性に弱いものです。
いかに一次会との差別化を図るかが勝敗の行方を決めると言っても過言ではありません!一次会では「親しみやすさ」を見せて、二次会では「意外性」で勝負です。そこからは彼方次第、頑張ってくださいね
 
ちょっと長くなってしまったので、今日はここまで。もしこの「合コン」企画が好評でしたら、次回は男性の服装編でもやりましょうか!もし読みたい方がいらっしゃったらコメントでも下さい。いるのかな?
 

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共通テーマ:グルメ・料理

ホワイトバンド 貧困について考えてみよう [その他]

「3秒に1人、子どもが貧困から死んでいます。」
 
こんなshockな現実が私たちの世界では起こっているんです。
日本という恵まれた社会に生きる私たちには、ちょっと想像がつかないですよね・・・。
今、世界の貧困について考えるキャンペーン「ほっとけない 世界のまずしさ」が行われています。
皆さんもこの機会に、一緒に考えてみませんか?
 
 
「私たちに出来ることって一体なんだろう。」
 
先日、お仕事でこのキャンペーンを推進されているNGOの一つ、
ピース ウィンズ・ジャパンの方とお話をする機会がありました。
本当に困っている人たちの力になりたい、手助けをしたいという情熱をお持ちの方たちばかり。そんな皆さんに、この質問を投げかけてみると意外な言葉が返ってきました。
 
「貧困問題について、関心があるんだよってことを意思表示してくれるだけで十分です」
 
一人でも多くの人が「貧困問題に関心があります」と意思表示をしていけば、
いつかは社会や政府をも動かす原動力になる。
確かに、その通りですよね。そして、ホワイトバンドを身に着けるという行動は、
立派な意思表示なんですね。
もちろん、私もホワイトバンドをしています。
 
 
ホワイトバンド以外にも、さまざまな社会問題に関して色別されたリストバンドがあります。
(ガン撲滅運動はイエロー、津波AIDはブルー、などなど)
もし、今、関心ある社会問題があるなら、そのカラーバンドを身に着けてみてはどうでしょうか。
まずは勇気を出して、「意思表示」からスタートしてみましょう。
 
一番の罪は「無関心」なのかもしれません・・・。

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