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本日、無事引っ越し完了! [つれづれ日記]

今日から神奈川県民です!

今日無事に埼玉から神奈川の川崎に引っ越し完了しました。雨が降るか降らないかの微妙な天気が最後まで持ってくれて雨に降られることなく、無事に引っ越しすることが出来ました。部屋の片付けも進んでかなり片付けることが出来て、前回の引っ越し(半年前:苦笑)に比べるとかなり順調です。そして川崎にきて驚いたのが、なんと市の指定ゴミ袋がないんです!凄い。まだこんなに住民に優しい市があったんだと大感激です。レジ袋でもOKなんですって!!

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転勤祝いに素敵なワインをプレゼントされました [おいしいもの]

嬉しい!日本を代表するワインです!

今月末でお別れする職場のメンバーから選別のワインを頂きました。なんと甲州ブランドでお馴染みの「中央葡萄酒」さんのグレイスロゼです。

グレイスロゼ.JPG

引っ越しがちょうど梅雨のど真ん中ということで、赤ワインよりもサッパリし飲みやすいロゼを選んでくれたそうです。なので新居に移って少し落ち着いた頃に引っ越し祝いとして飲もうと思います。勿論キンキンに冷やしてね!こんな風に転勤の送別の品をもらえるとは思っていないかったのでちょっと感激しました。頂いた方には引っ越し後でワインを開けた写メを感謝の気持ちで送るつもりです。さ、このワインをご褒美に引っ越し作業にいそしみますか!

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梅雨を乗り切る為のひと手間 [ガーデニング]

うどんこ病と黒星病予防のために

今年もうっとおしい梅雨に入りましたが、これまでは空梅雨でまとまった雨が降っていません。これはラッキーということで、これから来る長雨の時期をバラが元気に乗り切れるためのひと手間を紹介します。

バラ梅雨 (1).JPG
元気なシュートが出てきているルージュ様

うどんこ病と黒星病はバラを育てているロザリアンの人なら何度も辛酸を舐めたことがあるといっても良いほどメジャーなバラをダメにする病気で、水(雨)を媒介して菌が蔓延する病気です。厄介なのは梅雨の時期に一度発生すると止めることが出来ないんです。私も何度もこの病気で悔しい思いをしてきました。そこで、バラ様がしっかりと梅雨の時期を乗り切る為にちょっとした作業をしてあげましょう。その作業とは風通しを確保する湿気対策です。

バラ梅雨 (2).JPG
現在のバラは春の花が終ってこれからグングン成長する時期です。其の為、上の写真の様にモッサリ状態です。これでは風が通らない上に光も十分に浴びることが出来ません。

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うわっ、これは困った!出窓の防犯対策 [1人暮らしネタ帳]

防犯対策に頭を悩ます

来月からの転勤に備え先日社宅の物件の内見に行ってきたところ、今よりは大分狭くなるものの我が社の規定範囲内の安い予算内で収まる物件があって何とか決めてきたものの、一つ大きな悩みがあります。それは防犯対策です。

今度の社宅は大通りから一本入った住宅街のマンションの1階の角部屋で、通り沿いに大きな出窓(腰高窓タイプ)があるんです。またベランダも自由に出入りが出来る古~いタイプなので、相当防犯意識を高く持たないと”泥棒さん、こんにちは”の世界が待っています(火事の時は即効で逃げられますが、門扉だけ:涙)。マジでシャレになりません。まずは補助錠と窓に張り付ける防犯センサーは設置することは決めているのですが、それでも心もとないんですよね~(汗)

内見の時に出窓の構造までゆっくりみることが出来なかったので、どうやって防犯対策を練るか具体的なところまで落とし込めていないのですが、これはかなりの頭痛の種です。補助錠に、振動センサーの他何か良い案があったらぜひ教えてください!!ここは強烈な棘を持つバラで入口を塞ぐかな・・・でも管理会社に怒られそうだし、心無い人にバラを手折られそう・・・。

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6月15日は暑中見舞いの日 [つれづれ日記]

暑中見舞いの日だそうです!

今日6月15日は暑中見舞いの日だそうです。今度の7月一日の転勤による住所変更の案内を年賀状を出している方々に連絡する準備を検討してたところ、今日が暑中見舞いの日だということを知りました。そのいわれは1950年(昭和25年)の戦後間もない頃に暑中見舞い用のはがきが初めて発売されたからだそうです。最近年賀状もメールやラインなどで簡単に済ませるようになって、発行枚数が減っていると聞いていますが、暑中見舞いも同様かなり減っているんでしょうね。

今回の転勤での新住所の案内はがきは暑中お見舞いと一緒のタイミングになるので、2つを兼ねたものを作成しても良いかなと考えています。イラストとかを入れずに凄くシンプルな感じで。半年前の年賀状で埼玉の新しい住所を案内したのにも関わらず、まさか半年後の夏に出す暑中見舞いで再転勤を案内することになるとは・・・。そんなはがきを受け取る方もビックリですよね。今度の転勤先は神奈川県で社宅から社宅へのお引越し。ついさっき引っ越し業者さんから段ボール箱やテープ、緩衝材が届きました。ちょっと多く届き過ぎかな(汗)。この週末からドンドン荷物を箱詰めしていきたいと思います!

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F1カナダGP フォースインディアの速さにビックリ! [フェラーリテイスト満載のF1]

フォースインディア速い!!

久しぶりにF1ネタです。ヨーロッパラウンドに突入し、近年まれにみるフェラーリの好調などビックリなシーズンも中盤に差し掛かり、少しヨーロッパを離れてカナダのモントリオールで週末にカナダGPが開催されました。

優勝はポールトゥウィンでメルセデスのハミルトン。2位もメルセデスのボッタス。3位はレッドブルのリカルドでした。今回の見所の一つでもあったスタートで、神業の様なスタートを決めたフェルスタッペンが途中リタイアをすることになってしまいましたが、もしのマシンにトラブルが発生しなかったらボッタスが2位を獲得できたか怪しい程の好調さでしたね。

そして一番驚いたのがフォースインディアの速さです。なんとレースの最後の最後まで3位を走るリカルドの後ろにペレス、オコンとピンクのマシンが迫ってきて、もしや3位はフォースインディアかと思ったのですが、フレッシュなタイヤを履くオコンを前に出してリカルドにチャレンジさせるというチームオーダーをペレスが完全に無視したためにフォースインディアは表彰台のチャンスを自ら手放してしまいました。そしてリカルドを追いかけているうちに後ろから怒涛の勢いで迫って来たフェラーリのベッテルが最終的に2台のフェースインディアを抜いて、3位獲得どころか5,6位と一番いただけない結果になってしまいました。レース後のコメントでペレスは自分の正当性を主張していましたし、今回のチームオーダー無視に対してチームとしてどれ位強い対応を取るかで、今後のフォースインディアの方針も見えてきそうです。

好調なフェラーリも今回は表彰台を2台とも逃しコンストラクターズタイトルではメルセデスに逆転されました。世界中のフェラーリファンは今年のフェラーリがここまでメルセデスと戦えるとは思っていなかったと思うので、中盤戦までトップ争いを演じてくれただけで満足です。もし可能でしたらもう少し良い気分に長く浸れたら嬉しいですね(笑)

さ、そして今週はいよいよル・マン24時間レースです。去年のル・マンではトヨタ5号車が残り3分でまさかのスローダウンで優勝を逃がしリタイアというドラマティックなエンディングはモータースポーツ史に永遠に語り継がれる出来事になりました。今年は昨年の悔しさをばねに挑んでくるトヨタに、3年連続優勝しているポルシェの熱い戦いが見れそうです。ヨーロッパではスポーツの夏本番です。これから色々なスポーツ観戦で忙しくなりそうです。

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カナダGPでハミルトンがセナのPP記録に並ぶ [フェラーリテイスト満載のF1]

アイルトン・セナのPP獲得数に並ぶ

最近F1ネタから大分離れてしまっていましたが、現在開催中のカナダGPの予選でメルセデスのハミルトンがポールポジションを獲得したことで、これまでセナが持っていたPPの最多獲得数に並んだというニュースが聞こえてきました。セナのポールポジションの獲得数って、ミハエル・シューマッハの年間総合王者獲得数と同じように絶対に塗り替えられることがない記録だと勝手に思い込んでいたので(シュー様を除いて)、このニュースを読んだ時に感慨深いものがありました。今回の記録を記念してハミルトンはセナのファミリーからヘルメットが寄贈されたそうです。ハミルトンにとってアイルトン・セナは永遠のヒーローなので、本人もさぞや喜んでいる事でしょう。

かつてシューマッハは「記録は塗り替えられるためにある」と言っていました。多くのレジェンドが同じ言葉を幾度となく口にしてきましたが、やはりセナの記録も更新されましたね。しかも彼を敬愛してやまない後輩であるハミルトンによって。勿論セナが活躍した時代は年間のグランプリ数が今よりも5戦位少なかったので、多分純粋な比較対象にはならないかもしれませんが、セナはきっと天国で自分の記録が塗り替えられる瞬間を目を細めて眺めていたんでしょうね。シュー様が2000年にセナの通算優勝回数に並んだ時の記者会見でシュー様が号泣したのは有名な話です。セナとシュー様の関係性はハミルトンとセナのそれとはまったく比べ物になりませんが、こうやって記録が更新される瞬間を目にすることが出来るのは、長年F1ファンをやっていて良かったと感じる瞬間でもあります。憧れのセナの記録に並び喜ぶハミルトン。目の前でセナの命が散る瞬間を目にし、それ以降のF1界をいやでも背負うことになってしまったシュー様がセナの記録に並んで見せた涙。サイボーグと言われた人の涙は今でも忘れられません(そしてそのシュー様を優しく隣でフォローしたハッキネンの紳士的な態度も)。セナの偉大な記録を忘れないために書いておこうと思いますが、彼は生涯で162戦参戦し、PPを65回獲得しています。一方のハミルトンは190戦は越えていたはず。そう考えるとセナの記録の偉大さも決して色あせることはありませんね。

これからもきっとF1は進化を続け新しい記録が生まれ、古い記録が上塗りされていくことでしょう。最近のファンから見たら懐古主義的発想だと笑われてしまうと思いますが、今回のハミルトンの記録を聞いて思わずセナの少し孤独を感じさせる微笑みが懐かしく胸をよぎりました。セナの活躍も懐かしいですが、ホンダのかつての黄金の日々もまた懐かしいです。今はね・・・(涙)

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また転勤決定!さらば埼玉! [つれづれ日記]

えぇ、社畜ですからどこでも行きますよ

埼玉に転勤してきたのが今年の1月。約半年が経過し生活にも大分落ち着きが出てきたと思ったら、7月から転勤決定。いや、良いですよ、別に。だってサラリーマンなんて所詮社畜ですもの。行けと言われたら行きますよ、どこへでも(イメージとしては地獄の4丁目から1丁目に行く感じ?)。今回の行き先はもう少ししたら発表したいと思います。というのも、また引っ越しなのでその準備で最近追われています。今日も新居(社宅)用にカーテンを買ってきたところです。まだまだ足りないものもあるし、今度は都会に戻るので社宅も狭く、家具が入りきらないのが目下の悩み中。本当にどうしよう(汗)引っ越しはいつできるんだろうか?はぁ・・・。

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ボブ・ディラン ノーベルレクチャーを発表 [つれづれ日記]

歌詞は文学なのかという問いにディランの回答は?

昨年ノーベル文学賞を受賞し世間を騒がせたボブ・ディランが、ノーベル賞受賞の条件となるノーベル賞受賞記念講演(ノーベルレクチャー)を遂に発表しました。テーマは歌詞は文学に当たるのかという今回の騒動に対する答えの様な物で、約30分間の1人語りがノーベル賞のホームページに公開されました。まだ全部を通して聴いていないのですが、影響を受けた3冊の本、古代ギリシャのホメロスの叙事詩「オデュッセイア」、メルビルの「白鯨」、レマルクの「西部戦線異状なし」を上げながら独自の説を展開しているようで、非常に興味深いです。

「西部戦線異状なし」は未読ですが、確かに他の2冊は読むべき作品です(断言)。特に欧米では教養として求められるホメロスの「オデュッセイア」と「イリアス」はトロイア戦争から始まり、オデュッセウスが幾多の困難を乗り越えて家に帰る物語で、今の私たちの生活にも多くの影響を与えています(2冊の感想はコチラ!)。とても読んでいて面白い本なので、読んだことがない人は是非読んでみてください。最強の防衛機能を持つ戦艦がなぜイージス艦と呼ばれているのかもこの本を読むと納得ですよ。最近ゆっくりと本を読んでいないので、今度「西部戦線異状なし」を手に取ってみたいと思います。

ホメロス オデュッセイア〈上〉 (岩波文庫)

ホメロス オデュッセイア〈上〉 (岩波文庫)

  • 作者: ホメロス
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1994/09/16
  • メディア: 文庫
ホメロス オデュッセイア〈下〉 (岩波文庫)

ホメロス オデュッセイア〈下〉 (岩波文庫)

  • 作者: ホメロス
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1994/09/16
  • メディア: 文庫

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カタール航空は乗って大丈夫なのか!? [つれづれ日記]

カタール、中東4か国と国交断絶

サウジアラビア、アラブ首長国連邦(UAE)、エジプト、バーレーンの中東4カ国は昨日、カタールとの国交を断絶すると発表しました。突然の発表でかなりビックリしたのですが、JALが所属するワンワールドのメンバーである航空会社の世界の「中東3兄弟」の末弟であるカタール航空の運航がどうなるのか心配です。というのも、最近ではヨーロッパへ格安でビジネスクラスの航空券を売り出したりと結構攻めの展開をしていただけに、日本でも被害が出るのではないかと心配しています。またカタールの首都ドーハ(あの、ドーハの悲劇の舞台)では、預金を引き出したりと市民が既にパニック状態という話も聞こえてきます。

現在カタールはこの問題に関して外交的な解決策を模索しているというコメントを出していますが、長期化することなく、中東の4か国が懸念しているイスラム過激派への支援疑惑を解消し国交を復活させてほしいと願うばかりです。

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